「 ごめんね、今日のデート行けなくなっちゃった。2 」の感想
前半は前作の続きみたいな感じです。
前作読んでなくても何となく流れで読めるとは思います。
今回のヒロインは気の強いギャル。
キモ山に脅されてイカされても認めないのはいい。
何度も都合よくオナホ扱いされて、彼氏ともエッチして比較してしまった挙句に、公開調教でプライドをぶっ壊されます。
同級生のお子様テクニックでは到達できない領域にヒロインがハマってしまう様子がメチャクチャ抜けます!
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「 ごめんね、今日のデート行けなくなっちゃった。2 」のあらすじ | ストーリー
あれから7年後、琴美は大学を卒業して上場企業で入社3年目にして管理職になる異例の出世をしていた。
実はその出世の陰には下山の過去の肉欲接待のコネクションが大きく影響していたのは誰も知らない。
琴美は翌日に結婚式を控えていて、その日早々に仕事を片付けて会社を出た。
しかし、向かった先は下山の所だった・・・
7年もの間、都合よく使い倒された琴美の体はもう下山無しでは生きていけないまでになっていた。
そしてその後、琴美の婚約者との異常な性生活も語られる。
場所は変わり、下山の現在の勤務先。
そこには、全国に名を轟かせるチアリーディング部とバスケット部があった。
さらにチアリーディング部の部長「川本舞香」とバスケット部の部長「加藤健太郎」は究極のカップルだと校内で知らない者は居ない有名人でもあった。
そんな二人は、若いうちに頂点を極めてしまった事もあり、手のつけられないほどプライドの高い人間に育っていて、特に下山のような顔も体型もだらしない教師には常に上から目線で横柄な態度でしか接してこなかった。
しかしある日、下山の個室(接待で特別扱いを受けてる)にUSBメモリが置かれていて、そこには喫煙する舞香の姿があった。
イジメられていた後輩が隠し撮りしたようだった。
舞香はすでに指定校推薦が決まっていて、推薦取り消しの決定打になるネタだった。
舞香の学力ではもう一般で、強豪チアリーディング部がある大学を探すのは不可能に近い。
そんな画像をネタに下山は、生意気で自分を下にみてる舞香を個室に呼び出した・・・